京都宮川町のお茶屋 しげ森・バー もり多と、しげ森の舞妓・芸妓のご紹介

お茶屋ブログ

2014年10月12日

みずえ会、舞台。



今日は、みずえ会千秋楽どす。
小ふくさんは、茶摘み女と宮川小唄に出させて頂きました(((o(*゚▽゚*)o)))
今日は、地方さんの唄どす。
千秋楽おめでとうさんどす  


Posted by しげ森  at 14:29小ふく
2014年09月21日

北海道

少し前に北海道に寄せてもらいました^o^
広おすねーどこまでも続く地平線、食べ物も美味しおした(((o(*゚▽゚*)o)))

もちろんサッポロビールも忘れてしまへん、念願の旭山動物園にも行けて幸せ〜
仕込みさんのうららちゃんと同じ名前のお茶を発見しました、どんな味なんどすかね?
あっという間の出張どして、お世話になりました皆様本当にありがとうございましたm(_ _)m
とても楽しい北海道どした、おおきにm(_ _)m












  


Posted by しげ森  at 09:18小ふく
2014年07月20日

7/1から7/17まで…





7/1から7/17までの、小ふくちゃんの帯は月鉾でした(^_-)
月鉾のちまきをもらいに行ったら喜ばれたみたいで、小ふくちゃんも嬉しそうに帰ってきはりました。
月鉾に乗せてもらい、お話しを聞かせて頂いたみたいどす。
月鉾には、左甚五郎作品があります機会があれば皆様も一度どうぞ(≧∇≦)  


Posted by しげ森  at 14:04小ふく小はる
2014年07月04日

小ふくちゃん





小ふくちゃんも、すっかりお姉さんにならはりました。
藤色の衣装が良く似合ってはります、今年もあと半分折り返しましたね暑さが厳しくなってきます皆様お身体に気を付けておくれやすICON49
個人的に、祇園祭の今月はテンションが上がりますicon14
智子  


Posted by しげ森  at 12:04小ふく
2014年06月21日

衣替え(小ふく、ふく兆)



紫陽花が大輪の花を咲かせる頃となりましたが、いかがお過ごしどすか。

六月となり、しげ森の芸舞妓さん達も衣替えをすませました。





お着物は単衣、帯は絽の染帯を締め、花かごも夏の涼しげなものに変わりました。

ふく兆さんが持っているうちわはこの時期に踊る「夏はほたる」という曲で使うもので、舞妓さん達は宴会へ行くときは必ず花かごとともにうちわを持っていきます。



この赤いうちわ入れはふく兆さんが仕込みさんの時に自分で縫ったもので、ふく兆さんは縫いながら舞妓さんになったら持って歩ける事にワクワクしはったそうどす。


かんざしは柳に撫子どす。




小ふくさんの下駄どす。

芸妓さんは夏は塗りの下駄をはくこともあります。



梅雨明けも間近どすね、どうぞお身体にはお気を付け下さいませ。  


Posted by しげ森  at 12:00小ふく
2014年03月22日

三月の芸妓衣装(小ふく)









春の風が快い季節となりましたが、みなさまお変わりございませんか。

小ふくさんの三月の芸妓衣装は春の風薫るさわやかな印象の装いどす。

四季草花文に蝶が舞うあでやかな着物に菱繋ぎ文の織帯が芸妓さんらしい優美さをかもしだしています。

四季草花文は四季折々の草花や草木を取り合わせて意匠化された華やかな文様どす。

季節を問わず着られることから好まれて、あらゆる着物や帯に使われています。

菱文は縄文時代から土器に刻まれている最も古い文様の一つどす。

その形が菱の実に似ていることからその名がつきました。

桜の便りが待ち遠しいこの頃、どうぞお元気でお過ごしくださいませ。

  


Posted by しげ森  at 19:49小ふく
2014年02月27日

二月の芸妓衣装(小ふく)








今年は例年にない大雪とのことどすが、お変わりございませんか。

小ふくさんの二月の芸妓衣装は春を感じさせるやわらかな印象の装いどす。

竹文が大きく描かれた二つ綿の着物に、亀甲繋ぎに唐花文様の織帯が若い芸妓さんの落ち着きと華やぎをかもしだしています。

竹は昔から竹籠や垣などの工芸品や建材などあらゆるものに利用され、日本人の生活にかかせないものどした。

そのため文様としても様々に意匠化され、冬でも緑が失せないところから清和の象徴として用いられます。

亀甲文は六角形を繋いで表される幾何学模様で、亀の甲羅に似ている事から吉祥の文様として愛好されてきました。

西洋では蜂の巣文様と呼ばれるそうどす。

春近しとはいえ余寒なお身にしみる季節どす、お身体をおいといください。

  


Posted by しげ森  at 12:00小ふく
2013年11月09日

十一月の芸妓衣装(小ふく)








秋のあわれを思わせる今日この頃、みなさまいかがお過ごしどすか。

小ふくさんの十一月の芸妓衣装は雅な趣を感じさせる装いどす。

源氏香文の袷の着物に、松皮菱の内に織り込まれた丸文の織帯がしっとりとした落ち着きをかもしだしています。

源氏香文は平安時代の貴族が好んだ香合わせという遊びで香の名を当てる時に使う符号を文様化したもので、5本の棒線を組み合わせてあらわされます。

52種類あることから源氏物語54帖の最初の「桐壺」と最後の「夢の浮き橋」を除いた巻名が付けられ、そのために源氏香と呼ばれるようになったそうどす。

松皮菱は菱の変形の一つで松の木の表皮に似ていることからこの名がつきました。

平安後期から使われるようになり、この帯のように菱の中に別の文様などを入れて松皮菱を模様取りとして用いるようになったのは桃山時代からだそうどす。

現在でも古典的な趣を出す意匠として多くの人に愛好されています。

いよいよ冬が近付いてまいりました、ご自愛下さいませ。  


Posted by しげ森  at 18:45小ふく
2013年10月26日

時代祭(小ふく)

平成二十五年十月二十二日(火)京都三大祭りの一つである時代祭に小ふくさんが横笛として参加させてもらいました。



心配されていたお天気もくずれることなく、無事に終えることができました。

以下お写真でご紹介させていただきます。













小ふくさんより
「舞妓さんの頃から憧れていた時代祭に参加させて頂いてとても嬉しおした。
 お天気にも恵まれ、御所から平安神宮までの道中はまるで昔にタイムスリップしたようでした。
 見にきて下さったお客様おおきに、ありがとうございました!」

当日はたくさんの方に見に来ていただいておおきに。

過ごしやすい季節になりましたが、無理をなさらぬようお気を付け下さいませ。


  


Posted by しげ森  at 18:43小ふく
2013年10月25日

十月の芸妓衣装(小ふく)








秋風が気持ちのいい季節になりました。

小ふくさんの十月の芸妓衣装はすっきりとした秋の風情漂う装いどす。

流水に菊尽し文様が描かれた袷の着物に扇文の染帯が芸妓さんらしい艶やかさと色気をかもしだしています。

菊は秋を代表する植物で、奈良時代に中国から薬草として日本に伝わりました。

菊文としては鎌倉時代から見られるようになり、桃山時代に秋草文様の一つとして扱われるようになりました。

江戸時代には品種改良が進み、菊合わせなど鉢作りが競われるようになると菊の種類も多くなり、それに伴って菊の意匠も様々に表現されるようになりました。

扇文は末広がりの意味から縁起のよいものとして愛好されてきました。

扇面に草花や小紋柄を描いたものが多く見られ、半開きや閉じた姿も面白く、様々に構成されます。

過ごしやすい季節になりましたが、無理をなさらぬようお気を付け下さいませ。  


Posted by しげ森  at 12:00小ふく
2013年08月16日

八月の芸妓衣装(小ふく)







立秋とは名ばかりの厳しい暑さが続いておりますが、お変わりございませんか。

小ふくさんの八月の芸妓衣装は秋の風情をかもしだした柔らかな印象の装いどす。

流水に地紙文が浮かんでいる様な意匠の着物に菊尽くし文の帯が、若い芸妓さんのあでやかさを惹き立てています。

地紙文は扇文の骨の部分を除いたもので、その独特の形から様々に意匠化されます。

紙だけの美しい形は、古くから文様として能装束や小袖に使われてきました。

現代も地紙の中に草花や文様を入れたり、扇形の画面を作って地の文様から区別したものなどが優雅な染織品によく使われています。

菊は秋を代表する植物で、昔からいろいろな装飾品に使われてきました。

奈良時代に薬草として中国から伝わった菊は時代を経て観賞用となり、江戸時代には鉢作りを競う程に品種改良が進んで多種多様な菊が見られるようになります。

それを反映して菊文の意匠にも様々な表現が現れ、多彩で華やかなところから友禅染の模様や小紋柄、地紋などにも用いられるようになりました。

これからも残暑が続くそうどす、熱中症などにはお気をつけくださいませ。



  


Posted by しげ森  at 10:00小ふく
2013年07月31日

七月の芸妓衣装(小ふく)







連日厳しい暑さが続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。

小ふくさんの七月の芸妓衣装は優しげな印象の上品な装いどす。

白地に貝が描かれた呂の着物に、蝶々が舞い飛ぶ夏の織帯がしっとりとした芸妓さんの優美さをひきたてています。

貝文は昔から漆工や金工に意匠される事が多く、着物には江戸時代ころからよく取り入れられるようになりました。

貝は種類が多く、また形もさまざまで面白いところから写実的に描かれる事が多おす。

蝶文は、幼虫・さなぎ・成虫へと次々と姿を変化させる姿から、化身・復活・不老不死などを表すおめでたい吉祥の象徴とされてきました。

平安時代には蝶が羽を広げた優美な姿を「臥蝶(ふせちょう)」と呼び、貴族の車や織物、金具の装飾文として数多く用いられたそうどす。

暑さ厳しき折、体調をくずされませんようお元気でお過ごしくださいませ。  


Posted by しげ森  at 22:42小ふく
2013年04月27日

四月の芸妓衣装(小ふく)







春の日差しが心地よくなりましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

四月の小ふくさんの芸妓衣装はこの時期にふさわしいあでやかな装いどす。

まるで夜桜見物をしているかのような粋な着物に五条橋が描かれた塩瀬の染帯が凛とした美しさをかもしだしています。

桜は日本人の心に深く根付いた、日本を代表する花どす。

京都にも桜の名所がたくさんあり、満開の桜が夜には美しくライトアップされて多くの人がお花見に出かけました。

今年の桜はいつもより少し早い開花どしたが、例年より綺麗に咲いたとみなの評判どした。

今回の帯のモチーフとなっている五条橋どすが、牛若丸と弁慶が出会った場所として有名どすね。

実際の五条大橋は宮川町のすぐそばにあり、たもとに牛若丸と弁慶の石像が建っているのどすが実は二人が出会ったのは現在の五条大橋ではないそうどす。

五条大橋の一つ北に架かっている松原橋が当時の五条橋だったと言われています。

身近に歴史を感じられるのは京都の良い所の一つどすね。




五条大橋から撮った四月初旬の鴨川どす。



うららかな好季節、心穏やかにお過ごしくださいませ。  


Posted by しげ森  at 15:52小ふく
2013年04月20日

京おどり お茶席(小ふく)

京おどりも残り二日となりました。

十七日は小ふくさんがお茶席のお手前をさせていただきました。



春のおどりの会ではおどりを見て頂く前にお茶席があり、お客様にお抹茶とお茶菓子をお出しさせていただいています。

お点前をさせていただくのは芸妓さんで、そのお手伝いのお控えは舞妓さんがさせていただきます。

お点前をさせていただく芸妓さんは毎日変わり、京おどりは十六日間どすので十六人の芸妓さんがその役に選ばれます。

お点前の芸妓さんは黒紋付きに襟を返した正装に、普段はかつらの頭もこの日だけは結い上げて鼈甲のかんざしをさした、お茶席だけの特別の格好どす。




襟足も三本どす。





小ふくさんは芸妓さんとなって初めての京おどりのお茶席でかなり緊張したはりましたが、無事につとめ上げることができました。

きていただいた皆様ほんまにおおきに。

花冷えに風邪など召されませぬようご自愛下さいませ。


  


Posted by しげ森  at 16:17小ふく
2013年03月12日

三月の芸妓衣装(小ふく)








春霞のただよう季節となりました。

小ふくさんの三月の芸妓衣装は水色が印象的なさわやかな装いどす。

四季草花文に蝶が舞うあでやかな着物に蜀江文の織帯が芸妓さんらしい優美さをかもしだしています。

四季草花文は四季折々の草花や草木を取り合わせて意匠化された華やかな文様どす。

季節を問わず着られることから好まれて、あらゆる着物や帯に使われています。

蜀江文は中国から伝来した蜀江錦が織り出された文様で、八角形と四角形で構成された中に様々な文様が入ります。

金糸で織り込まれた豪華な帯が小ふくさんの雰囲気によう合うたはりますね。



今小ふくさんは四月の京おどりに向けて一生懸命お稽古したはります。

芸妓さんとしては初めての舞台となります。

どうぞたくさんの方に見に来ていただけますよう、よろしくおたのもうします。

京おどりのチケットはしげ森でも取り扱っております。

京おどりチケットについてはこちら




春寒のおり、どうぞお体おいといくださいませ。



  


Posted by しげ森  at 19:47小ふく
2013年02月26日

二月の芸妓衣装(小ふく)








春の訪れが待ち遠しい今日この頃ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

小ふくさんの二月の芸妓衣装はすっきりとした芸妓さんらしい上品な装いどす。

竹と笹が描かれた着物に、花菱七宝繋ぎ文様の織帯が落ち着きの中にあでやかさをかもしだしています。

竹と笹はよく似ていますが幹の部分に鞘状の皮が残るのが笹どす。

冬でも青々とした葉をしげらせ強い生命力を持つ竹や笹は吉祥文とされ、様々に意匠化されて愛用されています。

七宝文は輪を重ねて四方に連ねた図形で有職文の一つどす。

途切れることなく永遠に展開するその形から吉祥に繋がるとされ、古くから好まれてきました。

七宝の円の中心に花を入れるものを花七宝、円の重なる部分に小円を入れて星七宝などと呼ばれ、他の文様とも組み合わされて多彩に表現されます。

日脚は伸びてもまだまだ冷え込みます、ご自愛くださいませ。
  


Posted by しげ森  at 12:00小ふく
2013年01月29日

一月の芸妓衣装(小ふく)









寒さが一段と見にしみるころとなりました。

小ふくさんの一月の芸妓衣装はすっきりとした印象の装いどす。

波文に藤や梅などが描かれた二つ綿の着物、竹が立涌文として縫い取られた織帯が落ち着いた芸妓さんの上品さをかもしだしています。

カツラには今年の干支である巳さんの干支差しをさせてもうてます。





波文と流水文の区別ははっきりとするものではおへんのどすが、ともに古くから意匠化され親しまれてきました。

線描でシンプルに表す事もあれば面や立体的に描く場合もあり、自然の波のように多様に表現されます。

真っすぐに伸び冬でも青々とした竹は高潔な植物とされ人々に愛好されてきた文様どすが、その竹を立涌文に見立てたおもしろい意匠の帯どす。

立涌文は水蒸気が沸き立つ様を表して運気が盛んで上昇するという意味をもつとされ、代表的な有職文のひとつとされます。

金糸で織り込まれた竹が立涌文となっていることで、豪華でおめでたいこの時期にぴったりの帯どすね。

朝夕は冷え込みは厳しいものとなっておりますのでいっそうのご自愛をお祈りいたします。

  


Posted by しげ森  at 20:48小ふく
2012年12月18日

襟替え(小ふく)



平成二十四年十一月二十九日、三十日、十二月一日に襟替えが行われ、小ふくさんが芸妓さんになりました。



黒紋付を着た小ふくさんは二十九日お昼、芸妓さんになる儀式をすませお茶屋さんにごあいさつにまわらせてもらいました。

舞妓さんになったときはお姉さんに連れてもらうごあいさつまわりですが、芸妓さんになると一人でまわります。







芸妓さんになると頭がカツラになり、帯も舞妓さんのダラリの帯からお太鼓の形に変わりました。





小ふくさんはこれからも芸の道を精進してまいりますので、みなさま小ふくさんをどうぞよろしくおたのもうします。  


Posted by しげ森  at 14:48小ふく
2012年11月22日

「先笄(さっこう)」の髷を結いました(小ふく)




小ふくさんは十一月二十九日の襟替え(芸妓さんになること)に向けて今月十二日〜十四日の期間結わせてもうた「奴(やっこ)」の髷に続き、十五日〜二十七日の期間「先笄(さっこう)」という髷を結わせてもうてます。






「先笄」は舞妓さんが襟替え前のわずかな期間だけ結う特別な髷どす。

着物も黒紋付きになり、歯にはお歯黒を付け、これが舞妓さんとしての最後の格好となります。







「先笄」の期間、お座敷では「黒髪」という舞を舞わせてもうてます。

「黒髪」とは舞妓さんが芸妓さんへと襟替えする前の期間だけ舞うことの許される舞で、先笄を結っている舞妓さんしか舞うことができません。

十五歳で舞妓さんに憧れて新潟から出て来た小ふくさんがもう襟替えの時期を迎えることとなりました。

時の流れははやく、感慨深おすね。

みなさまどうぞこれからも小ふくさんを応援していただけますようよろしくおたのもうします。  


Posted by しげ森  at 14:59小ふく
2012年11月12日

「奴(やっこ)」の髷を結いました







日が落ちるのが早くなり、冬が駆け足で近づいてくるようです。

小ふくさんは十一月二十九日の襟替え(芸妓さんになること)に向けて、今月十二日~十四日の期間、「奴(やっこ)」という髷を結わせてもうてます。

金と銀であつらえられた松のかんざしに深い紫に桐文と鳳凰が描かれたおめでたい文様の着物、金糸で織り込まれた豪華な帯と衣装もすべてかわりました。







「奴」は正式な髷なので、三本の襟あし・鼈甲(べっこう)のかんざしも挿しています。

小ふくさんは三日間「奴(やっこ)」の髷で過ごした後、舞妓さんの最後の格好となります「先笄(さっこう)」を結わせてもらいます。

寒くなってまいりましたが皆様ご自愛のほどお祈り申し上げます。  


Posted by しげ森  at 23:00小ふく
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プロフィール
しげ森
しげ森
京都市東山区宮川筋6丁目

平成18年12月開店の宮川町のお茶屋どす。 芸妓さん3人、舞妓さん4人が所属する置屋さんも兼ねてます。 「もり多」はカウンターバーがございます。

しげ森・もり多からのお知らせ

京都宮川町 お茶屋 しげ森 ・ バー もり多 / 〒605-0801 京都府京都市東山区宮川町6丁目375 TEL : 075-531-0304

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